KANSAI UNIVERSITY
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研究業績

著書

  1. Cyclic Alkynes, Yoshito Tobe, Rui Umeda, In Science of Synthesis; Hopf, H., Ed.; Thieme, Stuttgart, 2008; Chapter 43.7, pp 393-433.
  2. 第8章 ポリインの合成,戸部義人,梅田 塁,(新材料・新素材シリーズ)電子共役系有機材料の創製・機能開発・応用;檜山爲次郎監修;シーエムシー出版,2008;pp 98-105.
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その他

  1. Ir触媒による光学活性アリルアミン合成、梅田 塁、西山 豊、月刊化学(化学同人)2010年(65巻)64-65.
  2. 古くて新しい芳香族化合物~有機エレクトロニクス材料への応用~、梅田 塁、理工学と技術(関西大学理工学会誌), vol.17, 2010, 33-36.
  3. 「ミュンスター大学、Studer研究室での留学生活」[海外研究室レポート]、梅田 塁、Organo Metallicニュース (近畿化学協会有機金属部会誌) vol.1, 2010, 18-19.
  4. 「研究室紹介 -北から南から」、西山 豊、梅田 塁、Organo Metallicニュース (近畿化学協会有機金属部会誌) vol.1, 2014, 32-33.
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