KANSAI UNIVERSITY
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研究業績

学会発表

2019年度 / 学会発表

  1. 安藤 翔生、梅田 塁:ベンズアヌレーション反応を利用したナフチレンオリゴマーの合成、2019年度 大阪工業大学・関西大学・滋賀県立大学合同 機能性・構造有機化学研究会、O-02、関西大学千里山キャンパス、2019年9月6日. (口頭発表)
  2. 大園 創世、梅田 塁:π拡張azepine誘導体の合成法の開発、2019年度 大阪工業大学・関西大学・滋賀県立大学合同 機能性・構造有機化学研究会、O-05、関西大学千里山キャンパス、2019年9月6日. (口頭発表)
  3. 橋本 勝慶、梅田 塁:π共役が拡張した含酸素芳香族化合物の合成、2019年度 大阪工業大学・関西大学・滋賀県立大学合同 機能性・構造有機化学研究会、O-08、関西大学千里山キャンパス、2019年9月6日. (口頭発表)
  4. 幣 雄一朗、梅田 塁:交差共役系を有するジエチニルエテンの合成と凝集特性、2019年度 大阪工業大学・関西大学・滋賀県立大学合同 機能性・構造有機化学研究会、O-10、関西大学千里山キャンパス、2019年9月6日. (口頭発表)
  5. 筒井 文菜、梅田 塁:ピレン骨格を有するねじれ大環状分子の合成、2019年度 大阪工業大学・関西大学・滋賀県立大学合同 機能性・構造有機化学研究会、O-13、関西大学千里山キャンパス、2019年9月6日. (口頭発表)
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    2019年度 / 国際会議

    1. Rui Umeda and Yutaka Nishiyama: Kinetic Stabilization of Unstable Molecules by Highly Hindered π-System, 18th International Symposium on Novel Aromatic Compounds (ISNA-18), P-267, Sapporo Convention Center, Sapporo, Hokkaido, Japan on July 21-26, 2019. (Poster Presentation)
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      2018年度 / 学会発表

      1. 梅田 塁:ナフタレン構築反応を鍵とするパイ電子高集積分子の創出、2018年度 大阪工業大学・関西大学・滋賀県立大学合同 機能性・構造有機化学研究会、01、大阪工業大学大宮キャンパス、2018年7月28日. (口頭発表)
      2. 永野元治樹、梅田 塁:ベンズアヌレーション反応を利用したパイ共役大環状分子およびらせん分子構築法の開発、2018年度 大阪工業大学・関西大学・滋賀県立大学合同 機能性・構造有機化学研究会、02、大阪工業大学大宮キャンパス、2018年7月28日. (口頭発表)
      3. 三木悠平、梅田 塁:凝集誘起発光を示す新奇な拡張パイ共役分子の合成、2018年度 大阪工業大学・関西大学・滋賀県立大学合同 機能性・構造有機化学研究会、03、大阪工業大学大宮キャンパス、2018年7月28日. (口頭発表)
      4. 梅田 塁:ナフタレン構築反応を利用する分子設計の指針、ヘテロ原子部会 平成30年度第3回懇話会、大阪科学技術センター6階605号室、2019年1月28日. (依頼講演)
      5. 安藤 翔生、能登 準也、梅田 塁、西山 豊:サイズ選択的なナフチレンオリゴマーの合成、日本化学会第99春季年会、2PB-05、甲南大学 岡本キャンパス、2019年3月16日-19日.(ポスター発表)
      6. 津野 有輝、三木 悠平、角谷 翔太、梅田 塁、西山 豊:ピレン骨格を有する立体的に込み合った多置換ナフタレンの合成と物性、日本化学会第99春季年会、2PB-06、甲南大学 岡本キャンパス、2019年3月16日-19日.(ポスター発表)
      7. 橋本 勝慶、清水 祐児、猪田 裕太、梅田 塁、西山 豊:π拡張オキセピン誘導体の効率的合成、日本化学会第99春季年会、2PB-07、甲南大学 岡本キャンパス、2019年3月16日-19日.(ポスター発表)
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        2018年度 / 国際会議

        1. Haruki Enomoto, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis and Photophysical Properties of Dicyanobisbenzodioxin, The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-14), PA(C)-70, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 12-16, 2018. (Poster Presentation)
        2. Yuhei Miki, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis of Tetraarylethylene Derivatives by Benzannulation Reaction and Their Photophysical Properties, The 14th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-14), PA(C)-71, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 12-16, 2018. (Poster Presentation)
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          学会発表

          2017年度 / 学会発表

          1. 上口恭平、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、トリフェニルシリルヒドリドを用いたアルコールの還元反応、第37回有機合成若手セミナー、P-06、同志社大学室町キャンパス(寒梅館 ハーディーホール)、2017年8月9日. (ポスター発表)
          2. 三木悠平、梅田 塁、西山 豊:嵩高い3-アリール-2-ナフチル基を導入したテトラアリールエチレン誘導体の合成と光学物性、第37回有機合成若手セミナー、P-38、同志社大学室町キャンパス(寒梅館 ハーディーホール)、2017年8月9日.(ポスター発表)
          3. 永野元治樹、梅田 塁、西山 豊:立体的に嵩高い置換基を持つジシアノビスベンゾジオキシンの合成と物性、第37回有機合成若手セミナー、P-45、同志社大学室町キャンパス(寒梅館 ハーディーホール)、2017年8月9日.(ポスター発表)
          4. 梅田 塁:Benzannulation反応を利用した短段階拡張パイ電子系の創出、構造有機化学若手研究者研究会 2017、岡山理科大学 A1号館1階プレゼンテーションルーム、2017年8月28日-8月29日. (依頼講演)
          5. 梅田 塁、西村颯太、西山 豊:速度論的に安定化されたジナフトキノンの合成と特性、第28回基礎有機化学討論会、1C-10、九州大学伊都キャンパス、2017年9月7日-9月9日. (口頭発表)
          6. 永野元治樹、梅田 塁、西山 豊:ジシアノビスベンゾジオキシン誘導体の合成と光学物性、第28回基礎有機化学討論会、1P-057、九州大学伊都キャンパス、2017年9月7日-9月9日.(ポスター発表)
          7. 三木悠平、梅田 塁、西山 豊:ベンズアヌレーション反応を用いたテトラアリールエチレン誘導体の合成と光学物性、第28回基礎有機化学討論会、2P-053、九州大学伊都キャンパス、2017年9月7日-9月9日.(ポスター発表)
          8. 石田哲也、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いた1,2-ジヒドロイソキノリン合成、第64回有機金属化学討論会、P2-15、東北大学百周年記念会館(川内萩ホール)、2017年9月7日-9月9日. (ポスター発表)
          9. 上口恭平、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、アルコールのヒドロシランを用いた還元反応、第64回有機金属化学討論会、P2-16、東北大学百周年記念会館(川内萩ホール)、2017年9月7日-9月9日. (ポスター発表)
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            2017年度 / 国際会議

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              2016年度 / 学会発表

              1. 木村直紀、上田 亮、梅田 塁、西山 豊:2-(フェニルエチニル)ベンズアルデヒドとアルコールとのドミノ反応による1,2-ジヒドロナフタレンの合成、第5回 JACI/GSCシンポジウム、A-7、ANAクラウンプラザホテル神戸、2016年6月2日-3日.(ポスター発表)
              2. 治京敏文、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、アリルアルコールとアリルトリメチルシランの反応を利用した1,5-ジエン合成、第5回 JACI/GSCシンポジウム、A-8、ANAクラウンプラザホテル神戸、2016年6月2日-3日.(ポスター発表)
              3. 石田哲也、梅田 塁、西山 豊:金属ランタン存在下、ケトンと有機ハロゲン化合物の反応、第36回有機合成若手セミナー、P-20、京都薬科大学(本校地)躬行館、2016年8月9日. (ポスター発表)
              4. 山本貴明、伊丹川航平、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたアリルアルコールの不均化反応、第36回有機合成若手セミナー、P-48、京都薬科大学(本校地)躬行館、2016年8月9日. (ポスター発表)
              5. 梅田 塁、森下 滋、西山 豊:遷移金属に触媒されたベンズアヌレーション反応による高密度に集積化した芳香族らせん分子の合成、第63回有機金属化学討論会、O1-07、早稲田大学西早稲田キャンパス、2016年9月14日-16日. (口頭発表)
              6. 山下耕司、梅田 塁、 西山 豊:レニウム触媒を用いた含酸素ヘテロ環化合物合成、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第61回研究発表会、石油学会関西支部 第25回研究発表会)、1、京都大学桂キャンパス、2016年12月9日. (口頭発表)
              7. 清水祐児、梅田 塁、 西山 豊:ベンズアヌレーション反応を利用した新規拡張パイ共役分子の合成、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第61回研究発表会、石油学会関西支部 第25回研究発表会)、5、京都大学桂キャンパス、2016年12月9日. (口頭発表)*優秀研究賞受賞*
              8. 上口恭平、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、トリエチルシリルヒドリドを用いたアルコールの還元反応、日本化学会第97春季年会、1E2-42、慶應義塾大学日吉キャンパス、2017年3月16日-19日.(口頭発表)
              9. 石田哲也、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いた1,3-二置換ジヒドロイソキノリン合成、日本化学会第97春季年会、1E2-43、慶應義塾大学日吉キャンパス、2017年3月16日-19日.(口頭発表)
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                2016年度 / 国際会議

                1. Yutaka Nishiyama and Rui Umeda: Deoxygenerative Dimerization of Diaryl Ketones with Lanthanum Metal under Carbon Dioxide, Rare Earths 2016 in Sapporo, I10-23, Hokkaido University, Hokkaido, Japan on June 5-10, 2016. (Oral Presentation)
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                  2015年度 / 学会発表

                  1. 梅田 塁:様々な有機金属試薬とベンズアントロンの反応による位置選択的反応、構造有機化学若手ミニシンポジウム 2015、九州大学大学院工学研究院 ウエスト4号館315号室、2015年8月31日-9月1日. (口頭発表)
                  2. 上田 亮、田中大貴、梅田 塁、西山 豊:銅触媒を用いたベンズアヌレーション反応による1-ハロナフタレンの選択的合成、第62回有機金属化学討論会、P2-64、関西大学千里山キャンパス(第2学舎2号館)、2015年9月7日-9日. (ポスター発表)
                  3. 山本貴明、高橋侑己、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、アリルアルコールとビニルアセテートの反応、第62回有機金属化学討論会、P3-06、関西大学千里山キャンパス(第2学舎2号館)、2015年9月7日-9日. (ポスター発表)
                  4. 西村颯太、尾関聡文、梅田 塁、西山 豊:1,4位に嵩高い置換基を有する2,3-ジナフトキノン誘導体の合成、第26回基礎有機化学討論会、1P007、愛媛大学城北キャンパス・松山大学文京キャンパス、2015年9月24日-26日. (ポスター発表)
                  5. 清水祐児、難波輝壮、梅田 塁、西山 豊:ベンズアントロンと金属アセチリドとの反応、第26回基礎有機化学討論会、2P019、愛媛大学城北キャンパス・松山大学文京キャンパス、2015年9月24日-26日. (ポスター発表)
                  6. 中川陽太、梅田 塁、西山 豊:Re触媒を用いた含窒素ヘテロ環化合物合成、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第60回研究発表会、石油学会関西支部 第24回研究発表会)、8、大阪大学中之島センター、2015年12月4日. (口頭発表)*優秀研究賞受賞*
                  7. 西村颯太、尾関聡文、梅田 塁、西山 豊:嵩高い置換基を有する2,3-ジナフトキノン誘導体の合成と物性、日本化学会第96春季年会、1F1-06、同志社大学 京田辺キャンパス、2016年3月24日-27日.(口頭発表)
                  8. 上田 亮、林 晃嗣、田中大貴、梅田 塁、西山 豊:ベンズアヌレーション反応を利用した位置選択的多置換ナフタレン合成、日本化学会第96春季年会、1J1-19、同志社大学京田辺キャンパス、2016年3月24日-27日.(口頭発表)
                  9. 山本貴明、伊丹川航平、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたアリルアルコールの不均化反応、日本化学会第96春季年会、1H7-42、同志社大学 京田辺キャンパス、2016年3月24日-27日.(口頭発表)
                  10. 中川陽太、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたジヒドロイソキノリン合成、日本化学会第96春季年会、1H7-43、同志社大学京田辺キャンパス、2016年3月24日-27日.(口頭発表)
                  11. 池下雅広、藤井勇輝、梅田 塁、西山 豊:Synthesis of Chiral Macrocyclic 3,3’-Disubstituted 2,2’-Binaphthyls、日本化学会第96春季年会、3PB-001、同志社大学京田辺キャンパス、2016年3月24日-27日.(ポスター発表)
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                    2015年度 / 国際会議

                    1. Sota Nishimura, Akifumi Ozeki, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis and Properties of 2,3-Dinaphthoquinone Derivatives Having Bulky Substituents at 1,4 Positions, The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13), PA(D)-17, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 9-13, 2015. (Poster Presentation)
                    2. Takaaki Yamamoto, Yuuki Takahashi, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Rhenium-catalyzed Reaction of Alcohol and Vinyl Acetate, The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13), PA(D)-18, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 9-13, 2015. (Poster Presentation)
                    3. Koji Yamashita, Syunya Yoshikawa, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis of Isocoumarins by the Rhenium-catalyzed 6-Endo Cyclization of o-Ethynylbenzoic Acids, The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13), PC(C)-35, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 9-13, 2015. (Poster Presentation)
                    4. Ryo Ueda, Taiki Tanaka, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Selective Synthesis of 1-Halonaphthalenes by Copper-catalyzed Benzannulation, The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13), PC(C)-41, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 9-13, 2015. (Poster Presentation)
                    5. Yuji Shimizu, Teruaki Namba, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Reaction of Benzanthrone with Metal Acetylide, The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13), PC(D)-19, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 9-13, 2015. (Poster Presentation)
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                      2014年度 / 学会発表

                      1. 宮田真寿、梅田 塁、西山 豊:高度に縮環したペリレン、ピレン、ゼトレン誘導体の合成、第34回有機合成若手セミナー、P-42、大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館 講堂、2014年8月5日. (ポスター発表)
                      2. 内山浩平、荒木奈々瀬、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、アルコールとビニルシランとの反応、第34回有機合成若手セミナー、P-75、大阪大学豊中キャンパス 大阪大学会館 講堂、2014年8月5日. (ポスター発表)
                      3. 清水祐児、宮田真寿、梅田 塁、西山 豊:π拡張ペリレン、ピレン、ゼトレン誘導体の合成、日本化学会第95春季年会、3PC-067、日本大学理工学部船橋キャンパス、2015年3月26日-29日.(ポスター発表)
                      4. 山本貴明、高橋侑己、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、アルコールとビニルアセテートの反応を用いた α-アルキルカルボニル化合物合成、日本化学会第95春季年会、3PC-151、日本大学理工学部船橋キャンパス、2015年3月26日-29日.(ポスター発表)
                      5. 山下耕司、吉川駿矢、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたo-エチニル安息香酸誘導体からのイソクマリン合成、日本化学会第95春季年会、3PC-152、日本大学理工学部船橋キャンパス、2015年3月26日-29日.(ポスター発表)
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                      2014年度 / 国際会議

                      1. Rui Umeda and Yutaka Nishiyama: Rhenium-Catalyzed Regioselective Synthesis of Multiple Substituted Polycyclic Aromatic Compounds, The XXVI International Conference on Organometallic Chemistry (ICOMC 2014), 1P082, Royton Sapporo, Hokkaido, Japan on July 13-18, 2014. (Poster Presentation)
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                      2013年度 / 学会発表

                      1. 梅田 塁、小牧祐也、西山 豊:金属マグネシウムとヨウ素を触媒とした、常圧下での二酸化炭素とエポキシドとの反応による環状カーボーネート合成、第2回 JACI/GSCシンポジウム(第13回 GSCシンポジウム)、A-58、メルパルク大阪、2013年6月6日-7日.(ポスター発表)
                      2. 宮田真寿、梅田 塁、西山 豊:ジベンゾ[a,j]ペリレンとトリベンゾ[a,i,l]ピレン誘導体の合成と物性、第24回基礎有機化学討論会、2P069、学習院大学目白キャンパス(創立百周年記念会館)、2013年9月5日-7日. (ポスター発表)
                      3. 内山浩平、荒木奈々瀬、梅田 塁、西山 豊:レニウム錯体を触媒とするアルコールとアルケニルシランの反応、第60回有機金属化学討論会、P1A-11、学習院大学目白キャンパス(創立百周年記念会館)、2013年9月12日-14日. (ポスター発表)
                      4. 田畑博雅、梅田 塁、西山 豊、戸部義人(大阪大学):遷移金属触媒を用いたダブルベンズアヌレーション反応による2,2'-ビナフチル誘導体の効率的合成、第60回有機金属化学討論会、P1B-11、学習院大学目白キャンパス(創立百周年記念会館)、2013年9月12日-14日. (ポスター発表)
                      5. 梅田 塁:パイ電子が高密度に集積化したらせん分子の合成・構造・光学特性、構造有機化学若手研究者 ミニシンポジウム2013、北海道大学理学部7号館、2013年9月17日. (招待講演)
                      6. 増野 司、梅田 塁、西山 豊:一酸化炭素-セレン触媒系を用いたγ-ニトロブタノン誘導体からの多置換ピロール合成、第43回複素環化学討論会、1P46、長良川国際会議場、2013年10月17日-19日. (ポスター発表)
                      7. 芳村 暁、梅田 塁、西山 豊:無水ベンゼンセレニン酸を用いたアリールアミンの酸化反応、第40回 有機典型元素化学討論会、O-25, P-39、近畿大学東大阪キャンパス、2013年12月5日-7日. (口頭およびポスター発表)
                      8. 田畑博雅、梅田 塁、西山 豊、戸部義人(大阪大学):遷移金属触媒を用いたダブルベンズアヌレーション反応を利用した2,2'-ビナフチル誘導体の効率的合成、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第58回研究発表会、石油学会関西支部 第22回研究発表会)、02、近畿大学東大阪キャンパス、2013年12月6日. (口頭発表)
                      9. 増野 司、梅田 塁、西山 豊:セレン触媒存在下、γ-ニトロブタノン誘導体と一酸化炭素の反応による多置換ピロール誘導体合成、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第58回研究発表会、石油学会関西支部 第22回研究発表会)、12、近畿大学東大阪キャンパス、2013年12月6日. (口頭発表)
                      10. 中村 雄大、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を利用したキノリン誘導体の効率的合成、第18回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、 2014年1月23日-24日.(ポスター発表)
                      11. 森廣 勇太、梅田 塁、西山 豊:ベンズアヌレーション反応を利用した多環式芳香族化合物の効率的合成、第18回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、 2014年1月23日-24日.(ポスター発表)
                      12. 西山 豊、梅田 塁:カーボネート類縁体の新規合成法の開拓、第18回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、 2014年1月23日-24日.(口頭発表)
                      13. 西山 豊:レニウム触媒を用いた新規合成反応の開発、第6回触媒化学融合研究センター講演会、産総研第5事業所第2本館第4会議室、 2014年1月31日.(招待講演)
                      14. 早川真人、梅田 塁、西山 豊:π共役拡張インデノンの合成と物性、日本化学会第94春季年会、1PC-062、名古屋大学東山キャンパス、2014年3月27日-30日.(ポスター発表)
                      15. 中村雄大、梅田 塁、西山 豊レニウム触媒を用いたアニリンとアルデヒドの反応による2,3-二置換キノリンの選択的合成、日本化学会第94春季年会、1PC-178、名古屋大学東山キャンパス、2014年3月27日-30日.(ポスター発表)
                      16. 増野 司、梅田 塁、西山 豊:硫黄存在下、カルコン誘導体と一酸化炭素の反応によるキノリン合成、日本化学会第94春季年会、3PC-123、名古屋大学東山キャンパス、2014年3月27日-30日.(ポスター発表)
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                      2013年度 / 国際会議

                      1. Rui Umeda, Masahiro Kimura, Yutaka Nishiyama, and Yoshito Tobe (Osaka Univ.): Synthesis and Photophysical Properties of 9,10-Di(3-aryl-2-naphthyl)anthracenes, The Eighth International Symposium on Integrated Synthesis (ISIS-8), P-4, Todaiji Temple Cultural Center, Nara, Japan on November 29-December 1, 2013. (Poster Presentation)
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                      2012年度 / 学会発表

                      1. 田畑博雅、梅田 塁、西山 豊、戸部義人(大阪大学):ReまたはCu触媒存在下、ベンズアヌレーション反応による2,2'-ビナフチル誘導体の効率的合成、第39回有機反応懇談会、P-30、関西大学千里山キャンパス、2012年8月3日.(ポスター発表)
                      2. 早川真人、中務雅教、梅田 塁、西山 豊:p-メチレンキノン骨格を導入したπ共役拡張インデノンの合成と物性、第39回有機反応懇談会、P-38、関西大学千里山キャンパス、2012年8月3日.(ポスター発表)
                      3. 芳村 暁、梅田 塁、西山 豊:無水ベンゼンセレニン酸を用いたアニリン類の酸化反応、P-53、関西大学千里山キャンパス、2012年8月3日.(ポスター発表)
                      4. 西 悟、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたフェニルアセトアルデヒドジメチルアセタールとアルキンとの反応による、1,2-二置換ナフタレンの位置選択的合成、第59回有機金属化学討論会、P2A-09、大阪大学吹田キャンパス、2012年9月13日-15日. (ポスター発表)
                      5. 木村正宏、梅田 塁、西山 豊、戸部義人(大阪大学):ベンズアヌレーション反応を利用した立体的に込み合った9,10-ジナフチルアントラセン誘導体の合成と物性、第23回基礎有機化学討論会、1P095、京都テルサ、2012年9月19日-21日.(ポスター発表)
                      6. 中務雅教、早川真人、梅田 塁、西山 豊:p-メチレンキノン構造を有する拡張π共役分子の合成と物性、第23回基礎有機化学討論会、1P095、京都テルサ、2012年9月19日-21日. (ポスター発表)
                      7. 問屋俊介、梅田 塁、西山 豊:ベンゾフェノンと金属ランタンより発生させた活性種の反応、第32回有機合成若手セミナー、P05、神戸薬科大学ききょう記念ホール、2012年11月22日. (ポスター発表)
                      8. 梅田 塁、難波輝壮、中務雅教、西山 豊:ベンズアントロンへの位置選択的アリール、アミノ基の導入法の開発、第32回有機合成若手セミナー、P50、神戸薬科大学ききょう記念ホール、2012年11月22日. (ポスター発表)
                      9. 中務雅教、梅田 塁、西山 豊:p-メチレンキノン構造を組み込んだ縮環型芳香族ケトンの合成と物性、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第57回研究発表会、石油学会関西支部 第21回研究発表会)、08、大阪大学中之島センター、2012年12月7日. (口頭発表)
                      10. 西 悟、梅田 塁、西山 豊:フェニルアセトアルデヒド等価体とアルキンの反応による1,2-二置換ナフタレンの選択的合成、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第57回研究発表会、石油学会関西支部 第21回研究発表会)、10、大阪大学中之島センター、2012年12月7日. (口頭発表)
                      11. 増野 司、梅田 塁、西山 豊:セレン触媒存在下、ニトロブタノン誘導体と一酸化炭素の反応によるピロール誘導体の合成、第39回 有機典型元素化学討論会、P-14、いわて県民情報交流センター(アイーナ)、2012年12月6日-8日. (ポスター発表)
                      12. 増野 司、梅田 塁、西山 豊:一酸化炭素-セレン触媒系を利用した多置換ピロールの効率的合成、第17回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、 2013年1月29日-30日.(ポスター発表)
                      13. 梅田 塁、西山 豊:電極活物質への利用を目的とした拡張パイ共役分子の合成と物性、第17回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、 2013年1月29日-30日.(口頭発表)
                      14. 西山 豊、梅田 塁:一酸化炭素を利用した含ヘテロ化合物合成、第17回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、 2013年1月29日-30日.(口頭発表)
                      15. 内山 浩平、荒木 奈々瀬、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、アルコールとアルケニルシランの反応によるアルケン合成、日本化学会第93春季年会、3PA-118、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月22日-25日.(ポスター発表)
                      16. 問屋俊介、梅田 塁、西山 豊:金属ランタン存在下、ベンゾフェノンと求電子試薬との反応、日本化学会第93春季年会、3F4-58、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月22日-25日.(口頭発表)
                      17. 芳村 暁、梅田 塁、西山 豊:無水ベンゼンセレニン酸を用いたN,N-ジアリールアミンの酸化反応、日本化学会第93春季年会、4F3-32、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月22日-25日.(口頭発表)
                      18. 増野 司、梅田 塁、西山 豊:一酸化炭素-セレン触媒系を用いた、ニトロブタノン誘導体からの多置換ピロール誘導体の合成、日本化学会第93春季年会、4F3-33、立命館大学びわこ・くさつキャンパス、2013年3月22日-25日.(口頭発表)
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                      2012年度 / 国際会議

                      1. Akira Yoshimura, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Oxidation of N,N-Diarylamines with Benzenseleninic Anhydride, 10th International Conference on Heteroatom Chemistry (ICHAC-10), PA-05, the Uji Ohbaku Plaza on Kyoto University's campus, Kyoto, Japan on May 20-25, 2012. (Poster Presentation)
                      2. Satoru Nishi, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Regioselective Synthesis of 1,2-Disubstituted Naphthalenes: Rhenium-Catalyzed Coupling Reaction of Alkynes with Phenylacetaldehyde Dimethylacetal, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), PA-052, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 12-16, 2012. (Poster Presentation)
                      3. Masamichi Nakatsukasa, Manato Hayakawa, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis and Physical Properties of π-Extended Molecules Having p-Methylenequione Unit, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), PA-087, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 12-16, 2012. (Poster Presentation)
                      4. Hiromasa Tabata, Rui Umeda, Yutaka Nishiyama, and Yoshito Tobe(Osaka Univ.): Facile Synthesis of 2,2'-Binaphthyl Derivatives by Benzannulation Reaction, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), PB-034, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 12-16, 2012. (Poster Presentation)
                      5. Rui Umeda, Masahiro Kimura, Yutaka Nishiyama, and Yoshito Tobe(Osaka Univ.): Synthesis and Physical Properties of Sterically Hindered 9,10-Dinaphtylanthracenes, The Twelfth International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-12), PC-083, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan on November 12-16, 2012. (Poster Presentation)
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                      2011年度 / 学会発表

                      1. 中務雅教、梅田 塁、西山 豊:フルオレノン、キサントン、アクリジン骨格を有する拡張共役パイ電子化合物の合成と物性、第38回有機反応懇談会、P-24、大阪府立大学なかもずキャンパス、2011年8月3日.(ポスター発表)
                      2. 梅田 塁、森下 滋、西山 豊、戸部義人(大阪大学):レニウム触媒によるベンズアヌレーション反応を利用したパイ電子高集積化芳香族化合物の合成、第38回有機反応懇談会、P-48、大阪府立大学なかもずキャンパス、2011年8月3日.(ポスター発表)
                      3. 西 悟、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、フェニルアセトアルデヒドジメチルアセタールとアルキンの反応、第38回有機反応懇談会、P-54、大阪府立大学なかもずキャンパス、2011年8月3日.(ポスター発表)
                      4. 森下 滋、飼馬健太、梅田 塁、西山 豊、戸部義人(大阪大学):レニウム触媒を用いたアルキンとo-アルキニルベンズアルデヒドとのベンズアヌレーションによる複数の2,3-二置換ナフタレン骨格を有する化合物の合成、第58回有機金属化学討論会、P2A-02、名古屋大学東山キャンパス、2011年9月7日-9日. (ポスター発表)
                      5. 梅田 塁、森下 滋、西山 豊、戸部義人(大阪大学):ベンズアヌレーション反応を利用したナフタレン骨格が高度に集積化したらせん分子の合成、第22回基礎有機化学討論会、1P099、つくば国際会議場、2011年9月21日-23日. (ポスター発表)
                      6. 中務雅教、梅田 塁、西山 豊:p-メチレンキノン構造によって拡張した縮環型芳香族ケトンの合成と構造・物性、第22回基礎有機化学討論会、1P143、つくば国際会議場、2011年9月21日-23日. (ポスター発表)
                      7. 難波輝壮、梅田 塁、西山 豊:ベンズアントロンと様々な有機金属試薬との反応による一段階置換基導入法の開発、第22回基礎有機化学討論会、2P002、つくば国際会議場、2011年9月21日-23日. (ポスター発表)
                      8. 西山 豊:金属ランタンを直接用いる還元反応、日本希土類学会第29回講演会、千里阪急ホテル、2011年11月11日. (招待講演)
                      9. 高橋侑己、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたアルコールとビニルアセテート誘導体の反応によるカルボニル化合物合成、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第56回研究発表会、石油学会関西支部 第20回研究発表会)、04、(財)京都教育文化センター、2011年12月2日. (口頭発表)
                      10. 難波輝壮、梅田 塁、西山 豊:ベンズアントロンと有機金属試薬との反応、合同研究発表会(日本エネルギー学会関西支部 第56回研究発表会、石油学会関西支部 第20回研究発表会)、05、(財)京都教育文化センター、2011年12月2日. (口頭発表)
                      11. 梅田 塁、西山 豊:遷移金属触媒を利用した縮合多環芳香族化合物ならびにパイ電子が高密度に集積したらせん分子の合成、第16回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、 2012年1月23日-24日.(口頭発表)
                      12. 西山 豊、梅田 塁:環状カーボネート類縁体の1,3-オキサチオラン-2-オンの合成と電解液の添加剤としての利用、第16回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、 2012年1月23日-24日.(口頭発表)
                      13. 小牧祐也、梅田 塁、西山 豊:La触媒を用いた二酸化炭素常圧下でのエポキシドからの環状カーボネート合成、第16回関西大学先端科学技術シンポジウム、B-12、関西大学100周年記念会館、 2012年1月23日-24日.(ポスター発表)
                      14. 森下 滋、梅田 塁、西山 豊:金属未使用プロセスの開発:セレンならびに硫黄触媒系を利用した含窒素ヘテロ環化合物の新規合成法の創出、C-19、第16回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館、2012年1月23日-24日.(ポスター発表)
                      15. 田畑博雅、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたベンズアヌレーション反応による2,2'-ビナフチル誘導体の合成、日本化学会第92春季年会、2L2-36、慶応義塾大学日吉・矢上キャンパス、2012年3月25日-28日.(口頭発表)
                      16. 西 悟、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒存在下、フェニルアセトアルデヒドジメチルアセタールと芳香族アルキンの反応による1,2-二置換ナフタレンの選択的合成、日本化学会第92春季年会、2L2-37、慶応義塾大学日吉・矢上キャンパス、2012年3月25日-28日.(口頭発表)
                      17. 中務 雅教、梅田 塁、西山 豊:6,12-ジアリールインデノ[1,2-b]フルオレン誘導体の合成と物性、日本化学会第92春季年会、3M1-41、慶応義塾大学日吉・矢上キャンパス、2012年3月25日-28日.(口頭発表)
                      18. 梅田 塁、森下 滋、西山 豊、戸部義人(大阪大学):ベンゼンならびにナフタレン環が高密度に集積化したらせん分子の合成と構造、日本化学会第92春季年会、3M1-43、慶応義塾大学日吉・矢上キャンパス、2012年3月25日-28日.(口頭発表)
                      19. 問屋俊介、梅田 塁、西山 豊:二酸化炭素雰囲気下、カルボニル化合物と金属ランタンの反応、日本化学会第92春季年会、4L2-03、慶応義塾大学日吉・矢上キャンパス、2012年3月25日-28日.(口頭発表)
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                      2011年度 / 国際会議

                      1. Rui Umeda, Shigeru Morishita, Kenta Kaiba, Yutaka Nishiyama, and Yoshito Tobe (Osaka Univ.): Benzannulation of o-Alkynylbenzaldehyde with Alkyne to Highly Elaborated Polycyclic Aromatic Compounds, 14th International Symposium on Novel Aromatic Compounds (ISNA-14), P-51, the University of Oregon campus, Eugene, Oregon, USA on July 24-29, 2011. (Poster Presentation)
                      2. Rui Umeda, Shigeru Morishita, Yutaka Nishiyama, and Yoshito Tobe (Osaka Univ.): Benzannulation Approach to Synthesis of Highly Elaborated Helical Molecules Having 2,3-Disubstituted Naphthalene Units, The Seventh International Symposium on Integrated Synthesis (ISIS-7), P-14, Seaside Hotel Maiko Villa Kobe, Hyogo, Japan on October 9-10, 2011. (Poster Presentation and Short-Talk)
                      3. Shigeru Morishita, Kenta Kaiba, Rui Umeda, Yutaka Nishiyama, and Yoshito Tobe (Osaka Univ.): Synthesis of Multiple 2,3-Disubstituted Naphthalenes by Rhenium-Catalyzed Benzannulation of o-Alkynylbenzaldehyde with Alkynes, International Symposium on Catalysis and Fine Chemicals (C&FC2011), P2-12, Nara Prefectural New Public Hall, Nara, Japan on December 4-8, 2011. (Poster Presentation and Short-Talk)
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                      2010年度 / 学会発表

                      1. 穴原菜美香、湯浅拓実、梅田 塁、西山 豊:1,1-ジハロアルケンと金属ランタンの反応を利用したアルキン合成、第27 回希土類討論会、1A-09、北九州国際会議場 (2010).(口頭発表)
                      2. 梅田 塁、西田博亮、三河拓也、乙野元宏、西山 豊:ナフタルイミドが縮環した非対称なカルバゾール誘導体の合成と光学特性、第27回有機合成化学セミナー、シーサイドホテル舞子ビラ神戸 (2010).(ポスター発表)
                      3. 西田博亮、乙野元宏、三河拓也、梅田 塁、西山 豊:ナフトイミドが縮環した非対称なカルバゾールならびにジベンゾフラン誘導体の合成と蛍光ソルバトクロミック特性、第21回基礎有機化学討論会、1P-23、名古屋大学東山キャンパス (2010).(ポスター発表)
                      4. 飼馬健太、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたo-アルキニルベンズアルデヒドとアルキンのベンズアヌレーション反応を利用した2,3-二置換ナフタレン誘導体合成、第57回有機金属化学討論会、P1B-33、中央大学多摩キャンパス (2010).(ポスター発表)
                      5. 穴原菜美香、梅田 塁、西山 豊:金属ランタンを用いる還元的脱ハロゲン化を利用した高反応性化学種の発生、第30回有機合成若手セミナー、P-35、大阪府立大学学術交流会館 (2010).(ポスター発表)
                      6. 飼馬健太、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたo-アルキニルベンズアルデヒドとアルキンによる選択的な2,3-二置換ナフタレンの合成、第30回有機合成若手セミナー、P-36、大阪府立大学学術交流会館 (2010).(ポスター発表)
                      7. 西田博亮、乙野元宏、三河拓也、梅田 塁、西山 豊:ナフタルイミドが縮環した非対称なカルバゾールならびにジベンゾフランの光学特性、第30回有機合成若手セミナー、P-40、大阪府立大学学術交流会館 (2010).(ポスター発表)
                      8. 根本紀彦、栗山将行、梅田 塁、西山 豊:2,1-ベンズイソセレナゾールの合成とキノリン誘導体への変換、第30回有機合成若手セミナー、P-41、大阪府立大学学術交流会館 (2010).(ポスター発表)
                      9. 小牧祐也、梅田 塁、西山 豊:ランタンを触媒としたエポキシドと二酸化炭素からの環状カーボネート合成、第30回有機合成若手セミナー、P-45、大阪府立大学学術交流会館 (2010).(ポスター発表)
                      10. 高橋侑己、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたアルコールとビニルアセテートからのケトンおよびアルデヒド合成、第30回有機合成若手セミナー、P-46、大阪府立大学学術交流会館 (2010).(ポスター発表)
                      11. 難波輝壮、梅田 塁、西山 豊:ベンズアントロンとアリールおよびエチニル金属試薬との反応、第30回有機合成若手セミナー、P-49、大阪府立大学学術交流会館 (2010).(ポスター発表)
                      12. 森下 滋、梅田 塁、西山 豊:一酸化炭素-セレン触媒系を利用したインドロ[1,2-c]キナゾリノン誘導体のOne-pot合成、第30回有機合成若手セミナー、P-50、大阪府立大学学術交流会館 (2010).(ポスター発表)
                      13. 根本紀彦、栗山将行、梅田 塁、西山 豊:2,1-ベンズイソセレナゾールの合成とその利用、第37回有機典型元素化学討論会、O-32 and P-33、室蘭市民会館ホール (2010).(口頭およびポスター発表)
                      14. 梅田 塁、西山 豊:二次電池の電極材料を指向した多段階酸化還元能を有する新規有機パイ電子系の創出、第15回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館 (2011).(口頭発表)
                      15. 中務雅教、梅田 塁、西山 豊:p-メチレンキノンによりパイ共役系を拡張させた縮環型芳香族ケトンの合成と物性、日本化学会第91春季年会、1PC-073、神奈川大学横浜キャンパス (2011).(ポスター発表)
                      16. 難波輝壮、梅田 塁、西山 豊:ベンズアントロンと有機金属試薬との反応:6-アリールおよび6-エチニルベンズアントロンの選択的合成、日本化学会第91春季年会、2C6-46、神奈川大学横浜キャンパス (2011).(口頭発表)
                      17. 西 悟、小島 彩、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたフェニルアセトアルデヒド等価体とアルキンの反応による1,2-二置換ナフタレンの選択的合成、日本化学会第91春季年会、2C8-29、神奈川大学横浜キャンパス (2011).(口頭発表)
                      18. 飼馬健太、西村 崇、田中利昌、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたエーテルと酸ハロゲン化物からのエステル合成、日本化学会第91春季年会、2C8-31、神奈川大学横浜キャンパス (2011).(口頭発表)
                      19. 高橋侑己、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたビニルアセテートとアルコールの反応によるケトン合成、日本化学会第91春季年会、2C8-33、神奈川大学横浜キャンパス (2011).(口頭発表)
                      20. 森下 滋、飼馬健太、梅田 塁、西山 豊、戸部義人(大阪大学):レニウム触媒を用いた高集積化多環式芳香族化合物の合成と物性、日本化学会第91春季年会、2C8-35、神奈川大学横浜キャンパス (2011).(口頭発表)
                      21. 小牧祐也、梅田 塁、西山 豊:ランタン化合物を触媒としたエポキシドと二酸化炭素の反応、日本化学会第91春季年会、4C5-13、神奈川大学横浜キャンパス (2011).(口頭発表)
                      22. 西田博亮、三河拓也、乙野元宏、梅田 塁、西山 豊:パイ電子過剰系複素環にナフタルイミドが縮環した蛍光ソルバトクロミック分子の合成と光学特性、日本化学会第91春季年会、4D8-02、神奈川大学横浜キャンパス (2011).(口頭発表)
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                      2010年度 / 国際会議

                      1. Rui Umeda, Hiroaki Nishida, Takuya Mikawa, Motohiro Otono, and Yutaka Nishiyama: Synthesis and Photophysical Properties of Carbazoles and Dibenzofurans Having Naphthalimide Unit, The Sixth International Symposium on Integrated Synthesis (ISIS-6), P-5, Seaside Hotel Maiko Villa Kobe, Hyogo, Japan, 2010. (Poster Presentation)
                      2. Norihiko Nemoto, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis of 2,1-Benzisoselenazoles and their Complexation toward Copper Salts, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 553, Hawaii Convention Center, Honolulu, Hawai, USA, 2010. (Poster Presentation)
                      3. Hiroaki Nishida, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis and Properties of Novel Polyheterocyclic Aromatic Compounds Fused Naphthimide Unit, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 563, Hawaii Convention Center, Honolulu, Hawai, USA, 2010. (Poster Presentation)
                      4. Shigeru Morishita, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Selenium-Catalyzed Reductive Deoxygenation of Various Aromatic Nitro Compounds with Carbon Monoxide, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 566, Hawaii Convention Center, Honolulu, Hawai, USA, 2010. (Poster Presentation)
                      5. Teruaki Namba, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis and Properties of Aryl and Ethynyl Substitutied Benzanthrone Derivatives, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 616, Hawaii Convention Center, Honolulu, Hawai, USA, 2010. (Poster Presentation)
                      6. Yutaka Nishiyama, Ryoma Narishige, and Rui Umeda: Lanthanum Metal-Assisted Coupling Reaction of Diaryl Ketone with Dialkyl Ketone under Carbon Dioxide, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 1416, Hawaii Convention Center, Honolulu, Hawai, USA, 2010. (Poster Presentation)
                      7. Namika Anahara, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Reductive Dehalogenation of gem-Dihaloalkenes with Lanthanum Metal, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 1417, Hawaii Convention Center, Honolulu, Hawai, USA, 2010. (Poster Presentation)
                      8. Yuya Komaki, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Synthesis of Cyclic Carbonates: Lanthanum Metal Compound Catalyzed Reaction of Epoxides with Carbon Dioxide, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 1419, Hawaii Convention Center, Honolulu, Hawai, USA, 2010. (Poster Presentation)
                      9. Kenta Kaiba, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Rhenium-Catalyzed Benzannulation of o-Alkynylbenzaldehyde with Alkyne, 2010 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PACIFICHEM 2010), 1510, Hawaii Convention Center, Honolulu, Hawai, USA, 2010. (Poster Presentation)
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                      2009年度 / 学会発表

                      1. 穴原菜美香、湯浅拓実、梅田 塁、西山 豊:金属ランタンを用いたジハロアルケンの脱ハロゲン化反応、第36回有機反応懇談会、P45、関西学院大学神戸三田キャンパス (2009).(ポスター発表)
                      2. 飼馬健太、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたカルボニル化合物とケテンシリルアセタールの反応、第36回有機反応懇談会、P46、関西学院大学神戸三田キャンパス (2009).(ポスター発表)
                      3. 飼馬健太、梅田 塁、西山 豊:Rhenium-Catalyzed Reaction of Ketene Silyl Acetals with Carbonyl Compounds、第56回有機金属化学討論会、P3C-27、同志社大学今出川キャンパス (2009).(ポスター発表)
                      4. 西田博亮、池田定達、梅田 塁、西山 豊:一酸化炭素-セレン触媒系を利用した脂肪族ニトロ化合物のオキシムへの変換、第36回有機典型元素化学討論会、O-42 and P-73、とりぎん文化会館 小ホール (2009).(口頭およびポスター発表)
                      5. 根本紀彦、今井悠介、梅田 塁、西山 豊:2,1-ベンズイソセレナゾールの合成とヨウ化銅塩の反応、第36回有機典型元素化学討論会、P-75、とりぎん文化会館 小ホール (2009).(ポスター発表)
                      6. 西山 豊、梅田 塁:次世代型畜電デバイスへの利用を目的とした有機化合物群の創出、第14回関西大学先端科学技術シンポジウム、関西大学100周年記念会館 (2010).(口頭発表)
                      7. 梅田 塁、西田博亮、乙野元宏、西山 豊:ナフトイミドが縮環した新奇な含ヘテロ多環式化合物の合成法の開発、日本化学会第90春季年会、2PA-058、近畿大学本部キャンパス (2010).(ポスター発表)
                      8. 梅田 塁、雲財貴之、西山 豊、戸部義人(大阪大学):アリール基をもつ拡張インダセン誘導体の合成と物性、日本化学会第90春季年会、2PA-037、近畿大学本部キャンパス (2010).(ポスター発表)
                      9. 森下 滋、梅田 塁、西山 豊:一酸化炭素―セレン触媒反応系を用いたtrans-2,2’-ジニトロスチルベンからの含窒素ヘテロ環化合物の形成反応、日本化学会第90春季年会、2PB-112、近畿大学本部キャンパス (2010).(ポスター発表)
                      10. 小牧祐也、梅田 塁、西山 豊:ジアリールケトンと金属マグネシウムの二酸化炭素雰囲気下における反応、日本化学会第90春季年会、2PB-175、近畿大学本部キャンパス (2010).(ポスター発表)
                      11. 飼馬健太、梅田 塁、西山 豊:レニウム触媒を用いたo-アルキニルベンズアルデヒドとアルキンによるベンズアヌレーション反応、日本化学会第90春季年会、2F3-16、近畿大学本部キャンパス (2010).(口頭発表)
                      12. 根本紀彦、梅田 塁、西山 豊:2,1-ベンズイソセレナゾールの合成と銅塩との錯形成反応、日本化学会第90春季年会、1G2-41、近畿大学本部キャンパス (2010).(口頭発表)
                      13. 穴原菜美香、湯浅拓実、梅田 塁、西山 豊:金属ランタンの還元的脱ハロゲン化を利用した1,1-ジハロアルケンのアルキンへの変換反応、日本化学会第90春季年会、2F3-05、近畿大学本部キャンパス (2010).(口頭発表)
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                      2009年度 / 国際会議

                      1. Rui Umeda, Daijiro Hibi(Osaka Univ.), Koji Miki(Osaka Univ.), and Yoshito Tobe(Osaka Univ.): Tetradehydrodinaphtho[10]annulene: A Hitherto Unknown Dehydroannulene and a Viable Precursor to Stable Zethrene Derivatives, The Eleventh International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-11), PB-076, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan, 2009. (Poster Presentation)
                      2. Kenta Kaiba, Rui Umeda, and Yutaka Nishiyama: Rhenium-Catalyzed Reaction of Carbonyl Compounds with Ketene Silyl Acetal, The Eleventh International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-11), PC-021, Rihga Royal Hotel, Kyoto, Japan, 2009. (Poster Presentation)
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