もっと詳しく知りたい人のために


産学共同研究・大学間交流

毎年年末に「データマイニングオリンピック」の研究発表会にて発表を行う。そこでは、企業と大学からの約100名の聴衆者が参加する。こんな経験を得る機会は一生の中でそんなにあるものではない。しかし一方で、妥協を許さない研究への姿勢が求められる。発表が終わった後のビールは最高にうまい。まさに一年間の思い出を凝縮したビールとなる。
<研究例>


国際交流


矢田研究室では、アメリカのUSC(南カリフォルニア大学)マーシャルビジネススクールのIP教授との国際・研究交流を行っている。2000年は、USCの学生、ステファニーを迎え、共同で分析を行い発表した。下はハワイでの国際会議後に撮影したもの。

<研究例>

 
 
 
 


エンターテイメント

--矢田ゼミ、アメリカ大陸を闊歩する--


2000年夏、矢田ゼミはアメリカ進出を果たす。マーシャルビジネススクールで研究発表を行い、Ip教授に"Great Job!"と言わしめた。そんな暑い体験、そして、そのあとの大陸横断、貧乏旅行。暑い夏を語ったゼミ生の手記はここ!