e-mailでの質問に関して


関西大学情報処理センターが提供するWindows95の初心者向けの解説を紹介します。
ここで、紹介する情報は、情報処理センターでの利用(センター内の端末機室1)を前提としているわけですが、社会学部のオープン利用の教室(311R)でもほとんど同じです。他の教室でもソフト名を確認すれば、活用することのできる情報です。社会学部だけで利用可能なソフトとしては、SPSSがあります。これについては、別に解説をつけています。

学生諸君が利用するソフトについての情報は、社会学部でも多くは役に立つものです。初心者やパソコン操作に自信のない学生諸君は、ぜひとも、このセンター提供のページを活用してください。以下簡単に紹介します。
「学内ユーザ向けの情報」ページへたどりつくまでの過程を書きます。

「関西大学ホームページ」−>「図書館とセンター」−>「情報処理センター」

「学内ユーザ向けの情報」へすぐ入りたい人は
学内ユーザ向けの情報をクリック
この「初心者のための入門ページ」内の「端末機室1の利用の手引」へ直接入りたい人は
端末機室1へようこそ!をクリック
このページ内に、以下のメニューがあります。

「何ができるの?」
「こんなことしないでね!」
「日本語はどうやって入力するの?」
「ホストコンピュータを使うには?」
「WWW(World Wide WebのWebページ(ホームページ)を検索するには?」
「電子メールの送受信をするには?」
「ワープロソフトでレポートなどを作成するには?」
「作成したファイルを保存するには?」
「作成したデータを印刷するには?」
「どうしよう、電源を入れてもWindows95が起動しない!」
「終わるときにはどうしたらいいの?」
「ちょっと聞きたいことがあるのですが」


社会学部のパソコンと一部に違いがありますので、注意してください。
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一般的なe-mailを使用する場合

e-mailの表題は、心理測定の質問であることを明記してください。 本文の先頭に、宛先が誰であるかを記すことは当たり前ですね。 次に自分が何者であるかを名乗ってください。たとえば、僕は 「清水和秋@関西大学社会学部」と記入することがあります。 長いメールはいけません。質問のポイントをしぼって、簡潔に 書いてください。

e-mailの例
宛先(もちろん僕の名前でしょうね)

氏名@関西大学社会学部学籍番号

心理測定についての質問事項:〜について
質問の内容説明




最後に、もう一度、自分の名前と学籍番号
そしてe-mailアドレスを記入してください。
質問の本文には、時候の挨拶はいりません。質問したい内容を簡潔に書いてください。
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ここから直接送信する場合

表示のフォントがおかしくなったら、ブラウザの「表示」−>「フォント」で「日本語(自動判別)」としてください。
あなたの名前と学籍番号は、必ず記入してください。名前の後に@そして学籍番号を入力してください。
e-mailアドレスの記入がなければ、e-mailでの回答ができません。(e-mailに自信のない人は、この欄を空白にしたままでもかまいません。)

名前と学籍番号


e-mailアドレス(半角で入力してください)


質問を下のボックス内に記入してください。


書き直す場合には、リセットを押してから、もう一度書いてください。
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