Welcome to Mao's Home Page
2011年
サンピエトロまで
時を告げる鐘の音
なぜ「ノー」と言えないのか
喉元過ぎれば熱さを忘れる
爪の垢でも煎じて飲んだら
バカに付ける薬はない
ついにその本性を見せ始めた維新の会
16年前の意図的に無視された警告
メモ(2)
メモ
2010年
尖閣ビデオ流出事件=ご都合主義
強い・・・
泣きたくなります
複言語主義というけれど・・
鳩山辞任の黒幕
鳩山さん辞任
濁官の害は清官のそれに如かず
もう潮時
維新の会
事業仕分けに関してーこの国の図書館のあり方
素人政治
学会のはしご終わり
韓国・台湾
普天間
沖縄も徳之島もいらない
黄砂舞う
吉本?明語る~沈黙から芸術まで
池原先生さようなら
非核三原則見直し??
嘘で固めた歴代総理
アリス公演
鬼畜
もう1年になります
国母君頑張った
目くそ鼻くそ
おまえらにそんな資格あるの?
朝三暮四
2009年
基地のうた
事業仕分けーその3
事業仕分けー「声なき声をこそーその2」
事業仕分けー「声なき声をこそ」
行くべきではなかった・・
沖縄はアメリカの土地ではない
拓郎復活
冥福を祈る
一体、誰の血が流れたと言うのか?
言語とは「他と区別する」ためにあるもの
実名ルポ
「彫刻時光ーSculpting in time」
学会終了ー「英語力」
今日から北京
情報操作
漫画ドリームー漫画みたいなこの国
今年2度目のつま恋
胡散臭さ
無原則、場当たり的
光る風
政権交代、書は人なり
ビビアンの死
つま恋に行ってきました
拓郎、無念!
がんばらなくても、いいんです
原理原則なし
勘違い、ああ勘違い!
ハンガリー3日目
その後いろいろ
重いコートを脱ぎ捨てて---新たな旅立ちに
新しい年に
2008年
被害者参加
ガン告知
子どもの心の叫びが聞こえないのか?
いつまで沈黙を続けるのか
「桜花」
「命」の授業ー延地先生さようなら
「靖国」上映中止
「品格のない言葉」(続)
「品格のない言葉」
2007年
母よりも先に逝ってと祈りつつ三十路の息子看病の日ー「美しい国」の実態
馬脚を露わす?
「学問的」ということ
「16世紀文化革命」
「花降り」
「人寄せパンダ」
「私の視点」
地上の星
聞いちゃダメ
旧友再会フォーエバーヤング(6)
旧友再会フォーエバーヤング(5)
旧友再会フォーエバーヤング(4)
旧友再会フォーエバーヤング(3)
旧友再会フォーエバーヤング(2)
旧友再会フォーエバーヤング
「賞味期限」
フィレンツェ
ローマ便り(2)
ローマに着きました
あの歌が聞こえる
李香蘭
モンブランはもう買わない
教育再生(長文)
天職
また一人
「燃えよ剣」
「教育委員会制度」(1)
「遊び心」と「あれもこれも」
今度は改憲?
今年もまた
2006年
ミスを認めること
アメリカンドリームとワーキングプア
「教育再生」?
「親父の靴を履いて、右へ右へと歩いてく」
「こころとことば」「1たす1は2にならない」
拓郎&かぐや姫 in つま恋2006
いつまでも
無条件即時撤退
「不破不立」
推定無罪
ダブル・スタンダード
二つの声明文
水谷先生へ
「目は口ほどに物を言い」ー「ものの見方・考え方と言語研究」
「大朝日の実態」その後
「大朝日の実態」
「人生に後悔はつきもの」
「この国を愛せますか?」
「倚りかからず」
「別れの季節」
「路は人が歩いて出来るもの」
道草
魯迅
新しい年になりました
2005年
「本気」
「子供の命を救え」
拓郎コンサート in つま恋
「21世紀版『無援の抒情』ー『ジャスミンを銃口に』」
「被爆マリア像が語るもの」
「いい加減にして」
「あずさ2号」顛末
「あずさ2号」
「名前のない川」
「稚き手白き手選びてビラ渡すその手がつかむものを信じて」
「己所不欲、勿施於人」
「タカダワタル的」=「優しい時間」
「閉じるな」
「判官贔屓」
「夜回り先生」
「野暮用」
「こだわり」
2004年
「学問への道」
「新選組」
「一件小事」
「インデパ的」ということ
「正義」の対テロ戦争は、15歳の少女に15発の銃弾を浴びせることか?
「拓郎コンサート第3弾」
「そんなのあり?」
「自然流」
「同じ月」
「純喫茶」
No more Nagasaki
No War ! No Nuclear !
あくまで「熱く」
「ああ青春」から「フォーエバー・ヤング」まで
リバイバル第2弾?
紫陽花歌会
雑感四題
遠き己に会いに(続)
「タカダワタル的」
生活の柄ー「タカダワタル的」
遠き己に会いに
「青春の詩」
「恋をしただけじゃない」
戦争と人間
満開を ついに見ぬ間の 散る桜
微笑ましく、心温まる、でも、どこか悲しい会話
血塗られた歴史
「成り行き任せ」
人の命は地球よりも重い
根尾の薄墨桜
大学始動
池田大作氏にもの申す
花の命
また会おう!
春はあけぼの
雜感2題
旅立つ我が子へ
「究極」のケータイ?4
彼らにはそれを言う資格はない
模倣と創造
漢字文化圏近代語研究会
「日本語教育」
「デジタル」と「アナログ」と
「選挙」と「じゃんけん」
死刑台のメロディ
「すべてを疑え」
「生きる」ということ
たらちねの・・
頭が真っ白
『一握の砂』
ファルセットから思うこと
薮の中
こんな詩が書けたなら・・
どうなってまんねん??
我が師、佐藤茂先生
風姿花伝
「断章取義」
こんな日は演歌がいい
「もう、いいだろう」
黄昏の「べし」
「父ありき」
明けましておめでとうございます
2004年
今年もまた過ぎていく
雪でした
「右脳」の活用
學不可以已
「邪宗門」
30年目の「俺たちの旅」
あと1週間
なのにあなたは「イラク」へ行くの?
何とか乘りきれそう?
起きた
「師走モード」
フォーエバー・ヤング
この国もまだまだ捨てたものじゃない
求めよ、さらば開かれん
希望を君たち(青年)に託す
ものごとの本質は単純なものー西安の日本人留学生事件に思うこと
白い本ー35年の重さに
愛と死を見つめて
勝利者などいない
彼らに「平和」を語る資格はない
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つれづれの記
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