| 散髪 | |
| イギリスの床屋さんは、早くて安いですね。英会話の本によると、散髪してもらうにはまずはシャンプーとカットをお願いします。I'd like a wash and
cut.といって、髪型はたとえば、 I want it trimmed a bid. I'd like my hair cut short. I'd like it cut around my ears. Make it short at the back. と伝えるとよいと書いてありました。でも少し長くて面倒なので、 Dry cut please. At the back short cut Please. And cut around the ear Please. A bid! とだけ伝えたら、ちゃんと?切ってくれました。イギリスにきてI'd like toは滅多に使いません。長くて面倒なのでレストランでの注文も・・・pleaseだけで済ませています。あまり長くしゃべるより単語だけを伝えるほうが通じます。お店の人も単語しかしゃべらない人が大多数ですしね。イギリスでMay I help you?を聞いたのも数えるほどですから。時間はわずか15分ほどで、最後に鏡をみせてくれたので、OKと答えて終わりでした。Dry cutをお願いしたので髪の毛のセットはなしでした。Re-stile cutとかいうのが料金表にあったので、それを頼むとおそらくセットまでしてくれたのでしょう。カットだけ頼んだので、料金はたったの7ポンドでした。 ただし、a bid と言ってOKと言っていたのにかなり短くなりました。Short cut Pleaseと頼むと丸刈りかスポーツ刈りにされるかもしれません。なお、日本のように余計なマッサージはしません(わたしはあれが嫌いで・・・下手な人にマッサージされるとかえって肩がこったりして)。近くに日本人の経営している美容室もあるのですけど、予約制でしかも料金が20ポンドもするので、髪型にこだわらないなら、地元の床屋さんがお勧めです。 |