関西大学浜野ゼミ・共同研究パート
◎第4期生(2005〜2008)■レトロなお店の経済史■
第1班
「喫茶店の生き残り競争―ジレンマを抱えながら―」
第2班
2007年度最優秀論文
「駄菓子について―ロングヒットの要素―」
(pdfファイル,0.5MB)
第3班
2007年度優秀論文
「戦う町の文房具店!―生き残り戦略を探る―」
第4班
「理容室の現状とこれから─業界に未来はあるのか─」
第5班
「大阪における薬局の歴史と変遷―時代と共に生きてきて―」
◎第3期生(2004〜2007)■食と健康の経済史■
第1班
2006年度最優秀論文
「教材としての学校給食 ―関西大学小学校の食育を考える―」
第2班
「お菓子の世界の魅力に迫る ―中小企業が成功する秘訣とは―」
第3班
「『有馬温泉』を魅力あるものに ―いかなる仕掛けを作るのか―」
第4班
「『特定保健用食品』を通して見た付加価値」
◎第2期生(2004〜2006)■関西のエンターテイメント経済史■
第1班
「大阪に根付く笑い―上方演芸を支えてきた人々と舞台―」
第2班
「埋立地とエンターテインメント〜南港に人を集めよう〜」
第3班
「『タカラヅカ』の魅力に迫る〜なぜ宝塚歌劇団はオンリーワン企業であるのか〜」
第4班
2005年度最優秀論文
「関西の大道芸 〜現場の声から見えてきた変革期OSAKA〜」
第5班
「大阪の象徴『道頓堀』〜なにわ文化の憧れの地をめざして〜」
◎第1期生(2003〜2005)■大阪の庶民経済史■
第1班
「堀江(立花通り)〜家具屋からの変貌と活性化〜」
『街は絶えず変化し続ける』伝統ある家具屋が堀江で生き残るにはどうすれば良いか?堀江の「歴史」「発展」を軸に、若者を惹きつけ流行の先端を行く服飾・雑貨店と古くからの伝統を守り続ける家具屋との温度差を調査する。そして、学生の視点から、それらが「共存」し「共栄」していける具体策を探っていきたい。
第2班
2004年度最優秀論文
「大阪の渡船」
今なお残る「道路」としての渡船。その渡船の「位置づけ」、「無料化」にまつわる歴史を調べていきたい。また、渡船を取り巻く人々の意見やデータをもとに、自分達の考える今後の渡船の可能性を見いだしたい。
(第2班「大阪の渡船」pdfファイル,1.3MB)
第3班
「東大阪:職人と企業のコラボレーション」
第4班
「ゆ 〜銭湯の経済〜」
第5班
「壮絶!華麗!勇壮!なる岸和田だんじり人生」
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