関西大学 文学部 総合人文学科 英米文化専修 小林剛研究室

Department of American and British Cultural Studies, Kansai University

Publications

book8.jpg2018年1月にありな書房より横山佐紀、瀧井直子、江崎聡子、田中正之、小林剛著『描かれる他者、攪乱される自己──アート・表象・アイデンティティ(アメリカ美術叢書 3)』が刊行されました。以下の各サイトで購入できます。

>Amazon
>紀伊國屋書店
>honto


book7.jpg2018年1月に丸善出版よりアメリカ学会編『アメリカ文化事典』が刊行されました。僕は「アメリカ芸術のアメリカ性」と「国家と芸術」という項目を執筆しています。以下の各サイトで購入できます。

>Amazon
>紀伊國屋書店
>honto


book6.jpg2016年12月に青土社より「アート・アフター・トランプ」という僕の論考が掲載された『ユリイカ』2017年1月号(特集=アメリカ文化を読む)が刊行されました。以下の各サイトで購入できます。

>Amazon
>紀伊國屋書店
>honto


book5.jpg2016年12月に竹林舎より田中正之編『ニューヨーク──錯乱する都市の夢と現実(西洋近代の都市と芸術 7)』が刊行されました。僕は「アフター・イメージとしてのニューヨーク──モダニティとモダニズムの狭間で」という文章を寄稿しています。以下のサイトで購入できます。

>Amazon
>紀伊國屋書店
>honto


book4.jpg2016年12月にありな書房より田中正之、小林剛、平芳幸浩、瀧井直子、内山尚子著『夢見るモダニティ、生きられる近代──アート・社会・モダニズム(アメリカ美術叢書 2)』が刊行されました。以下の各サイトで購入できます。

>Amazon
>紀伊國屋書店
>honto


book3.jpg2016年1月にありな書房より田中正之、横山佐紀、小林剛、瀧井直子、江崎聡子著『創られる歴史、発見される風景──アート・神話・ミソロジー(アメリカ美術叢書 1)』が刊行されました。以下の各サイトで購入できます。

>Amazon
>紀伊國屋書店
>honto


book2.jpg2014年3月に関西大学出版部より『アメリカン・リアリズムの系譜──トマス・エイキンズからハイパーリアリズムまで』を刊行いたしました。以下の各サイトで購入できます。

>関西大学出版部
>Amazon
>紀伊國屋書店
>honto


表象文化論学会ニューズレター『REPRE』Vol.22で拙著を紹介していただきました。日高優さんによる紹介文をこちらで読むことができます。

東京大学アメリカ太平洋地域研究センターで刊行されている学術雑誌『アメリカ太平洋研究』第15号に江崎聡子さんが拙著の長文書評を書いてくれました。雑誌全体がPDF版で公開されているので、書評を読みたい人はこちらでどうぞ。

拙著『アメリカン・リアリズムの系譜──トマス・エイキンズからハイパーリアリズムまで』が第6回表象文化論学会奨励賞を受賞いたしました。選考過程についてはこちらをご覧ください。選考委員のコメントはこちらで読むことができます。

Facebook

facebook.png2012年度秋学期から、授業用のディスカッションボードとしてこちらのFacebookページを利用しています。「参加」といった手順も必要なく、もちろんスマートフォンからも書き込み可能なので、学生の皆さんは積極的にコメントしてください。

ただし、Facebookページは基本的に「公開」に設定されているので、それぞれのコメントの公開範囲も文字通りインターネット全体となります。僕はそのオープンな仕様がいいと思ったわけですが、学生さんの中にはそれを好まない人もいるかもしれません。ネット上のリアルネーム使用については様々な議論がありますが、僕はリアルネームには拘りませんので、嫌な人はペンネームで登録し直し、そのアカウントからコメントを書き込むようにしてください。もちろん、授業で使っているので、ペンネームとリアルネームの対応関係を僕に伝えるのを忘れないように。